みすずの部屋 ネタバレ8話

みすずの部屋 ネタバレ8話

みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~

 

第8話 必死に声を抑えながら子宮口を突かれてイキまくる妹

 

「みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~/べんぞう・外目黒作」の7話で生クンニを終えて顔を上げた有馬は、満足げに口元についた愛液を拭っています。

 

そして今度は、みすずの手を壁に付かせてお尻をつきだすように言いました。

 

「声を出したらダメだからね。」とみすずに注意して、一気にみすずの子宮にペニスを突き刺します。

 

みすずは「んっ!むふぅ。」と声を頑張って圧し殺しますが、壁の向こうの隣の部屋では兄が静か勉強中です。

 

何か聞こえたかな?と兄は不思議に思ってしまいます。

 

しかし、兄は気のせいだと勉強を再開しました。有馬はバレたかな?と気にしますが、バレても良いしというスタンスです。

 

子宮まで一気に入れたペニスを、有馬が激しく動かします。

 

みすずの部屋には、ぐっちょぐっちょというアソコの音が響いていて、有馬はつい最近まで処女だったのにすんなりと入るようになったのがすごいと褒めます。

 

みすずはその褒め言葉に恥ずかしがりながら、感じまくって子宮をきゅっと締めます。
そして、口を押さえてあえぎ声を我慢し続けるのでした。

 

有馬はペニスを締め付けられてマジで気持ち良くなり、思いっきり射精します。
みすずもイってしまって、最後まで兄にバレずに済みました。

 

みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~

みすずの部屋

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みすずの部屋 あらすじ8話

7話ではクンニの気持ち良さからすでに息が上がっているみすずでした。

 

そして「みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~/べんぞう・外目黒作」8話では、その続きです。

 

その続きと言ったら、もう挿入しかありませんよね。
8話は処女喪失の時とは違い、高度なセックスを有馬から要求されます。

 

その要求とは、隣の部屋で静かに勉強している兄に聞こえないように、壁横で挿入するというものでした。

 

薄い壁を一枚隔てた向こう側には兄がいます。
その壁に手を付けて、みすずは立ちバックで声を我慢しながらセックスするのでした。

 

有馬は容赦なく子宮を突いていきます。

 

みすずの部屋 感想8話

「みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~」8話の感想。

 

処女を卒業してまだ日にちが経っていないのに、みすずはずいぶんとハードなセックスをしています。

 

しかもすんなりと子宮までペニスを受け入れるようになったので、もう体は大人ですよね。

 

そして「みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~/べんぞう・外目黒作」の見どころは、みすずが壁に手を付けて声を我慢しているところです。

 

隣には兄がいて、背徳感がめちゃくちゃエロかったです。
そんな静かな空間で一気にペニスを突き刺す有馬は最高でした。

 

また、声を頑張って押さえているので、アソコから聞こえるぬっちゃぬっちゃというエロい音が響くのがイメージできて抜けました。

 

みすずの部屋~引きこもり妹の盗られ方~

みすずの部屋

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